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スクールの様子です
 昨日はスクールの生徒さんの説明会を開催しました。

 その際、模擬授業ということで、

 実際に機械に座ってもらっての体験をしました。

 人数がまだ少ないので、和気藹々とした雰囲気で、

 お仕事帰りの女性が多くて、働く女性仲間ができたようなそんな印象の説明会でした。

 ご検討中の方は、実際に模擬授業を受けていただくことが曜日によって可能ですので

 hanashyo@edokiriko.co.jp

までご連絡くださいませ。(金曜日・日曜日のみ)

 
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by littlehanashyo | 2011-01-22 11:29 | 江戸切子
スクールの開校日が近づいてきました
 21日が江戸切子のスクールの初開講日にちです。

 ご予約いただきました生徒さんが初めていらっしゃるということでどきどきです。

 教室も機械も入ってスクールらしくなりました。

 ご入会ご希望の方やご検討の方が若い方が多くて、

 金曜日は会社帰りに寄りたいという方が多いです。

 会社の帰りに

 「江戸切子習いに行くんだ~」って今までにはないお稽古という感じだと思います。

 日本文化であり、技術であり、しかもスカイツリーも見えるということで、

 花金のアフター5は、亀戸にてお稽古をぜひ。(死語ですね・・・)

 

 
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by littlehanashyo | 2011-01-19 18:05 | 江戸切子
日本の硝子の特徴とは・・・
 硝子っていうと、

 海外のイメージが強くて、

 もちろん、歴史的にも南蛮貿易などで、

 海外からの珍しいものとして輸入されていたこともあるので、それは間違いではないのですが、

 硝子は世界中にあって、

 化学物質の融合でつくられていたことを考えると、

 これから考えるべきことは

 「あえて日本の硝子(切子)の特徴は?」

 の答えを探していくことだと思っています。

 中国製の切子と日本製の切子を並べたときに

 「どちらが日本製でしょう」と聞かれ、誰もがきちんと答えることができれば

 間違いなくそれは「日本の硝子の特徴」が、見る人に伝わっているということになります。

 つまり、

 切子の基準

 というものが確立されていないことに問題があるのだと思っています。

 それをきちんと伝えるためには、やはり、「江戸切子を販売する場所」にプラスして「江戸切子を伝える場所」も必要だと思っていて、

 江戸切子の専門学校にあえてふみきりました。

 日本の硝子とは何か、研究しながら、お客様につたえていきたいと思っています。
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by littlehanashyo | 2011-01-14 17:14 | 江戸切子
スクール説明会のお知らせ
 今年からいよいよ

 日本初の職人主催

 江戸切子の専門学校 「Hanashyo’s」を開校します。

 江戸切子発祥の地である亀戸にて

 弊社の独自のカリキュラムで

 江戸切子の技術を習得しようという学校です。

 いきなり入会は・・・という方に

 21日(金)19時~ オリエンテーションを開催します。

 もしご興味がある方がいらっしゃいましたら

hanashyo@edokiriko.co.jp

にて氏名・連絡先を明記の上、ご予約いただければと思います。

 後、数人大丈夫です。

 

 今日も本当に寒いですね~

 硝子の輝きは、季節によっても、印象が変わります。

 冬の輝きは暖かみもあって、なおかつきりりとしたシャープさもある美しさです。

 
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by littlehanashyo | 2011-01-07 18:15 | 江戸切子
本年もどうぞ宜しくお願い致します
 新年明けましておめでとうございます。

 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 今日から仕事始めということで、早速、近所の香取神社へ

 スタッフ一同で行ってきました。

 お天気も良く、清々しく、

 ああ、これから一年が楽しみだなあと思うようなお参りでした。

 本年もどうぞ宜しくお願いたします。
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by littlehanashyo | 2011-01-05 10:46 | 江戸切子
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