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凄いものの存在理由
 昨日ご来店いただきましたお客様に

 実際にお料理が盛られた華硝の器の写真をいただきました。

 盛り付けのセンスの良さと

 作品の鮮やかな色合いとで

 すごい晩さん。

 正直、私もここまで使ったことはないです!

 というくらいに、すべてのお料理・グラスが切子の作品でした。

 こうして実際にお使いいただいている方の写真やお話を伺うと、

 もっと良いものを作りたい

 もっと凄いものを作ってご覧いただきたい

 という意欲になります。

 私は「消費者」という呼び方がとても嫌いで(同様にエンドユーザーという言葉も)

 お客様は私たちの成長を支えてくださる方で、
 
 その方々を感動させるものを作り続けていかなくてはならないと思っています。

 そうした存在があってはじめて、

 凄いもの

 というのは出来上がるのだと思います。

 素敵な写真をありがとうございました。

 
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by littlehanashyo | 2010-12-01 18:37 | 江戸切子
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